2025-01-01から1年間の記事一覧
子どもの「自分で考え、選ぶ力=自分軸」を、発達段階ごとにたどる3部作のミニハブです。3〜5歳・小学生・中学生、それぞれの時期の視点を一覧で整理しています。
中学生は、子どもが社会と直接つながり始める時期。 うまくいっていた子も、選んでこなかった子も、 それぞれの形で揺れ始めます。 自分軸という視点から、 中学生期の意味と親の役割を考えます。
小学生の時期は、親が決めた方がうまく回る場面が多いもの。安心の裏で、少しずつ見えにくくなる「自分はどうしたいか」という感覚を、自分軸の視点から静かに考えます。
3〜5歳で「いい子だね」と言われるようになったとき、 少し引っかかる気持ちはありませんか。 聞き分けのよさの裏で起きやすいことと、 小学生までに大切にしたい視点をまとめました。
日々の中で「このままでいいのかな」と立ち止まることは、誰にでもあります。立ち止まりながら選び直してきた経験を通して、自分軸と心の穏やかさについて綴りました。
自分軸とは何かを、子どもの発達段階と家庭での関わりから整理します。子どもが自分で感じ、考え、選ぶ力を育てるために、親が整えたい環境を言葉にしました。
子育て・家庭・自分のこと。 毎日の「これでいいのかな?」という迷いに向き合いながら、 公立中学校で多くの家庭と子どもを見てきた経験と、 一人の母として選択を重ねてきた実感の両方をもとに綴るブログです。 子どもの発達段階や学校現場のリアルをふま…
旅育とは、体験を詰め込むことではなく、親が環境を整え、その中で子どもが選び、感じ、受け取っていく時間。家族旅行を通して「自分はどう感じたか」を大切にできる自分軸を育ててきた記録です。
突然始まった介護から2年半。 介護から逃げたくなり、「共依存」というワードにたどり着きました。 親も自分も傷つけないために考えます。 こんな方へ そろそろ実家の親も高齢になってきて不安だけど、今は、子育てに一所懸命な方! 突然の介護から2年半。…
歩きすぎて足の疲れる万博。 休憩できる場所は押さえたい! 万博ですぐに座れる場所といったらなんといっても大屋根リング下のベンチ。 そして、万博で座れるパビリオンといったら「ドイツ館」。 かわいいサーキュラーちゃんもいておすすめです。
並ぶくらいならあきらめると言いかねない家族との万博でしたが、人気の日本館、ドイツ館に予約なしで入りました。 そのほか、予約不要のコモンズ館では絶対に旅行ではいけないような国々を見て回ることもできます。そして、「大屋根リング」から円の中を見下…
オフィシャルショップはもちろん予約なしで入れますが、混雑日は入場に20分並びました。お土産は最後にと思っていると買いそびれるかも?パビリオンの一つくらいに考えて途中に計画しておくといいと思います!
大阪万博で事前予約は日本館を入れるべきか。 第5希望までしか選べないので悩みますよね。 日本館は開催国として熱意を込めて作られたパビリオンで話題性も十分です!「火星の石」の写真の列に並ばなければ、40分もかからずに見て回ることも可能です。日本…
今までマシーンを使った運動はやったことがなかった私。 ちゃんと使えるか不安でしたが、カーブスのものは難しくない&サポート体制がキチンとしているおかけで大丈夫でした! タオルをつかったストレッチよりもちょうどよい負荷がかかっている気がします。 …
大阪万博が盛り上がっています。夏休みに向けて準備!混雑時の万博来場の計画にお読みください。 話題の日本館に行きたい日本館の予約抽選にはずれてしまった。でも、予約が取れなくても万博日本館には入れます!地図をお忘れなく。



